5,000円 ~ 9,999円の下鴨茶寮

ブランド紹介
創業安政三年(1856年)。歴史と伝統に彩られた看板。
変わるものと変わらないものを見極めながら、永きに渡り積み上げてきた礎。
当茶寮では、京都だけが持つ独自の文化や美しさを、お料理やおもてなしの心を通じて、
世界各国に発信していくことを信条としています。
ビジネスシーンの手土産には、「日持ち」するものを。
ご挨拶やお呼ばれの際の手土産には、贈る相手の趣味や嗜好、人数を考えて美味しく食べていただけるものを選びましょう。
持参したものの、担当者が不在、長期休暇、リモートワーク等でしばらく会社に来ないケースも考えられます。
最低でも1週間~10日は日持ちするようなものだと安心です。
コミュニケーションツールとして
手土産に詳しい秘書の方々の間でも話題の「ちりめんナッツ」は、京都の古き良きものと現代の新しいものが合わさったセンスが光るお菓子です。和・洋どちらの趣向に合わせてもお愉しみいただけますので、海外の方にも人気。様々なシーンで喜ばれることでしょう。
「至高の昆布」は、下鴨茶寮の料理人が世界に認められた日本の味覚「うま味」に着眼し日常にお使いいただける「昆布ふりかけ」と「卵かけ昆布」の2種を詰め合わせた話題性のある商品です。自宅ではもちろん、職場へマイふりかけを持っていけばコミュニケーションツールとしても活躍!
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- 下鴨茶寮
命のお椀ギフト(6個入)
- 6,480円(税込)
滋養に富む食材として中国古来より珍重されたスッポン。 京都ではスッポンのことを「丸」(まる)と呼び、 下鴨茶寮本店では「鶴は千年、亀は万年」という言葉にもある通り、「丸」は長寿の象徴として長寿のお祝いでのご宴席に お祝いの意を込めてスッポンスープを供してきました。
サービスで出されていた琥珀色に輝くスッポンスープを、ご自宅でも手軽に愉しみたいというお客様の声に応え商品化いたしました。
スッポンを酒入りの湯にかけ丁寧にアク取りしながら長時間掛けて抽出した出汁に、 京都らしい昆布出汁をあわせて少量の薄口醤油で味付けした、シンプルながら大切にされている味です。
温かいスープとしてはもちろん御飯と葱を一緒に火にかけていただきスッポン雑炊として、またそのまま煮凝りとしてもお召し上がりいただけます。
長寿を願うお祝いの宴席や贈り物として、是非ご利用くださいませ。
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- 下鴨茶寮
料亭のご馳走 楓
- 5,400円(税込)
<下鴨茶寮>が手間ひまかけて仕上げたお惣菜3種を詰め合わせました。
◆ちりめん山椒:白いじゃこと鮮やかな山椒の碧が特徴です。温かいご飯はもちろん、お酒、チーズとの相性も絶妙です。
◆きんぴらまぐろ:ふっくらとしたまぐろと、しゃきっとした牛蒡の歯ごたえを楽しんでいただけけます。お子様からご年配の方まで幅広く人気の一品です。
◆松茸昆布:肉厚に切った松茸と、北海道道南産の昆布をじっくりと時間をかけて煮込んだ一品です。海の幸、山の幸を風味豊かに、旨味が引き立つまろやかなお味付けに仕上げました。